謝辞

このハンドブックは、性分化疾患を持つ子どもの親御さんたち、成人になった性分化疾患を持つ皆さん、そのケアに当たる臨床医、そして支援者の方々との多大なる協力によって作成されました。 クリスティーン・フェリックとサリー・フォーリーが、第1章から第3章のほとんどを含む基本的な原文を作成し、アリス・ドレガーが、他の執筆者から寄せられた原稿と、様々な人々からの追加原稿とを編集しました。このハンドブック作成にご協力ご支援いただいた皆さんには本当に感謝いたします。また読者の皆さんには、ご意見ご感想をいただければと思います。私たちはこのハンドブックがより皆さんのお役に立てるよう、これからも改稿を続け、コンテンツを増やしていければと思っています。

 

ハンドブックのデザインはイヴォンヌ・デイ (http://www.ydaydesigns.com)が担当し、イラストはクリス・ドレガー (http://chrisdreger.com) が、技術的な問題についてはボブ・ステイトン (http://www.sagehill.net)が担当しました。ここに感謝いたします。

 

またこのハンドブックは、カリフォルニア基金(http://www.calendow.org) 及びアーカス財団(http://www.calendow.org) からISNA (http://www.isna.org)への多大なる寄付によって作成されました。

 

「子どもの性分化疾患臨床マネージメントガイドライン(Clinical Guidelines for the Management of Disorders of Sex Development in Childhood)」と「家族のためのハンドブック(Handbook for Parents)」は、HTML版とダウンロード可能なPDF版は、以下のリンク先から無料で入手できます。 http://www.dsdguidelines.org

 

 

 

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ハンドブック寄稿者